【真面目な方限定】1万円プレゼントします。

【閲覧注意】幼児のレヴェルUPについて〜お姉さんパンツ編〜

どうも。

月曜日が終わりを告げようとしています。

いま、わたしは無職です。

日がな一日、家にいます。

朝は、ムスメを保育園に送ります。

夕方はムスメを保育園に迎えにいきます。

仕事をやめてよかったことのひとつにもなりますが、やめるまえと比べて、圧倒的に家族と過ごせる時間が増えました。

これは、ほんとうによかったことです。

在職中、無能なぼくは残業をしていました。

(いま思うと管理職の管理力不足、つまりキャパオーバーを見抜けず、ぼくの適性を見間違えていたのでしょう)

1年目で右も左も上下の感覚すらも失われようとしていたときは、帰宅が午前2時になるときもありました。

次第に夜中に目が覚めることが増えて、日中に意味もなく手が痺れたりするようになりました。

味覚も鈍くなり、お昼の愛妻弁当の味もわからなくなりました。

業務中に変な汗もかくようになったし、階段の上り下りで動悸がするように。

こうした症状がなくなっただけでも、メリットだらけですね。

まあ、これだけは言いたいのですが、特段、これはディスリではないのです。

さまざまなことに関して、各人に適性があるし「仕事がキツい」とおもうんだったら、それは向いてないということ。

それだけです。

異論はあるかと思いますが、タイトル通り、ムスメのレヴェルアップについて始めたいと思います。

※下記より下ネタが頻出します。食事中の方は以降の閲覧をやめてください。いっさいの苦情は受け付けません。

それではスタート!

BlogPaint

の処理について、今夜の出来事を記録しておきたいと思います。

わたしたち人間は日々成長するなかでひとりで諸々のことをできるようになってきました。

いまムスメは2歳と10ヶ月です。

まもなく3歳になろうとしています。

涙ぐましいトレーニングの結果、徐々にではありますが、排泄もじぶんでトイレにいくようになってきました。

オムツからパンツへの華麗なる移行。

パンツ。

この業界では、この時点でのパンツを「お姉さんパンツ」と呼びます。

この「お姉さんパンツ」は幼児からすれば大人世界のアイテムであって、

それはもう、喉から手が出るほどほしいものです。

何事も実践がものをいうワケで、やってみなければわかりません。

幼児たちはこのパンツを着用してトライ&エラーを繰り返すのです。

まだ尿意がアンダーコントロールでない状態からアンダーコントロールへの遷移。

やがて、小便、つまり、おしっこに関してはかなりの頻度で成功するようになっています。

ここまでくるのも長い道のりでした。

長いようで短かったのかな。

それはまるで、24時間テレビのマラソンのようなものかもしれません。

それはさておき。

「大は小を兼ねる」とは昔のひともよくいったもので「小便あるところに大便あり」

これもまた真実なわけです。

そして、そのときは突然やってきました。

ウンコが直接行動に出たのです。

対話による解決を求めるものも少なくありません。

しかし、抗議行動を起こすもののなかには、ダンコとして(ウンコだけに)流れに乗るまいというものもいました。

パンツにこびりついたものをいかにしてノータッチで処理しうるか、父としていかに華麗にブツを処理するかは御家騒動に発展しかねない問題なわけです。

一挙手一投足をみなが固唾をのんで見守っているのです。

下された判断はトイレでの処理ではなく「風呂場での処理」でした。

のちにこの判断が命運を分けることになるとは、そのときダーレも気にしていませんでした。

実は今晩の出来事ははじめてではありません。

数週間前にもおなじようなことが起きていたのです。

そのときに気がつけばよかったのですが、風呂場の排水構造に。

ようするに、パンツにこびりついたうんこを流しきれずに、淀んだ排水溝をかき分けて、適当な棒状のもの(今晩はホテルでもらってきた歯ブラシの柄!)で細かく砕き、シャワーで流しましたとさ。

必死で作業するぼくのとなりでムスメ「すーざん(ぼくの呼び名です)なにしてんのー?」とそれはもう無邪気なものです。天使か。

結論からいえば、このあと砕いても砕いても頑なウンコがいたので、結局手づかみで窓から外にぶん投げてクロージングしましたよっと。

※外といっても家のお庭ですよ。

今日の教訓

餅は餅屋。

パンツにウンコされたときは、素直にトイレで流しましょう!

風呂場で処理するのは愚行ですよ☆ミ

それでは明日もキバっていきましょう〜(お後がよろしいようで。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です