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【180秒で読める】あずきバー頂上決戦。井村屋vs久保田食品


なんという地味なアイキャッチの色!

なんという小豆色!

どうも!自伐林家の卵、スズキ(@szkjpx)です。

突然ですが、あなたはアイスのことをどう思いますか?好きですか?

ぼくは好きです。大好きです。8月は毎日2本食べていました

好きなものは好きと言える社会の実現にむけて、今日はこの企画です。

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頂上決戦にふさわしいロゴが書けたところで、さっそくいってみましょう!

注※あずきバーの簡潔なグルメレポ記事です。

井村屋あずきバーの入場です。

 

いまやコンビニ、スーパーのどこでもお求めいただけるほどの市民権を得ています。王者の風格すら漂っています。

そして一方、南国土佐が生んだ怪物企業…

久保田食品株式会社アイスキャンデーあずきです!

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久保田食品は素材の産地にこだわりをみせているようで、そこに「安心・安全」ブランドの価値を形成せんという試みが感じられますネ。

小豆餡を使用しているアイスキャンデーには100%北海道十勝産の小豆を使用。 自社工場の大釜で時間を掛けて丁寧に手作業で炊き上げ、氷菓に合った繊細で控えめな甘さに仕上げます。 地道な下ごしらえを経て作られるアイスキャンデーの原材料は小豆あん、砂糖、少しの塩だけ。素材勝負のシンプルなおいしさです。

サイトより引用

さて。この決戦、いかにして勝敗が決まるのか?

何を隠そう、それは…トータルバランス。この一言に尽きるでしょう。

しかし。

またある人はこうもいっています。

スズキの主観。

そう、完全なる好き嫌いで判断されます。

※そもそもこの2つ以外のあずきバーは食べたことがありません!

そんなことは関係ありません。

さあ闘いの火蓋が切って落とされました!

ぶっちゃけ井村屋は食べ飽きた!

よって、勝者は久保田食品のアイスキャンデーあずきに決定です!

ワーワー!(カネ返せー!)

ワーワー!(時間返せー!)

判定ポイントの解説です。

次のパラメータで判断しました。悪しからず!

【井村屋】

レア度★

価格★★★

あずき含有量★★★

井村屋に関してですが、正直どこでも買えますのでレア度は★ひとつとさせてもらいました。
価格は108円(税込)。アイスとしては極めて平凡な価格と言えるでしょう。
あずき含有量に関しては可もなく不可もなくといったところです。

総じて言えるのは「飽きずに食べられる」ことが考えられた商品だということです。
リピーターをいかに獲得するか。今年で創業120年の老舗企業ならではの哲学の一端を見ました。

【久保田食品】

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レア度★★★★

価格★★

あずき含有量★★★★★

まず関西圏のコンビニにはありません。地元神奈川でも見た記憶はありません。おそらく四国ではポピュラーなのだと思います。

次に価格です。こちらは118円(税込)と井村屋より10円高い結果となっていますが、添加物不使用であることを考慮すれば決してコスト高とは言えないでしょう。

最後に決め手となったのがあずきバーがあずきバーたるゆえん、あずき含有量でした。

これに関してはひと口目で違いがわかりました。なんせ井村屋のは毎日食べてましたからね。

久保田食品のあずきバーはなんというか刹那的でした。

一期一会というか、一発で仕留める必殺!感がありますね。

まとめ

そこらへんの生ぬるいコンビニアイスを食べるくらいなら、注文してでも久保田のアイスキャンデーを食すべし!

あずき以外にも抹茶やバナナ、イチゴなどもありますよ▼


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