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【素人×古民家DIYリノベーション】屋根裏の床に構造用合板を敷きました。

すずきち

山の奥からこんにちは、地方移住コンサルきこりブロガーのすずきち(@szkjpx)です^^

 

滋賀の限界集落に移住することになったすずきち。

お借りしている築100年近い古民家の屋根裏に広がるは無限の暗黒でした・・・

とりあえず改修したい症候群を発症したぼくは、無謀にも屋根裏の堆積物に立ち向かったのでした。

この記事ではその戦いの一部をお見せします。

 

 

暗黒だった屋根裏がスッキリ

 

これ、写真で見ると大したことないんですが、実際の作業はとんでもなくメンタル鍛えられますw

豆腐メンタルの方は、ぜひ屋根裏掃除にチャレンジしてみてください。

きっと心が100回くらい折れます・・・w

 

1階の床もつくり始める

 

この他に1F部分の床構造の仕上げに入っています。

昨日も作業をしていましたが、一番嬉しかったのはコレ↓↓↓

 

IMG_9577

なんじゃこりゃ・・・?^^;

という感じですよね。笑

 

この廃材は敷居の下に挟まれていたものです。

IMG_9579

↑↑↑コレです。

わかりにくいですよね・・・。笑

 

 

IMG_9580

ゴッツイバールでゴリゴリようやくあげていき、たくさんの想いを乗せたホコリと共に、廃材の摘出に成功しました。コレで構造用合板12mmがスッと敷居の下に入るようになりました。大成功です!

 

まとめ:バールの発明者は偉大

 

いやー、本当に個人的な記事になりましたが、言いたいことはひとつ。

 

バールってすごい。

つまり、バールの発明者はすごい!ということです。

というかテコの原理がすごいのか!

テコの原理を見つけた人がいちばんエラいのですね。

あなたも日々の生活ではテコの原理にお世話になっているかと思います。

いろんなところに応用できます。

例えばこんな記事を書いてみました↓↓↓

「テコの原理をビジネス書の読書に応用するとスゴイ便利だよね!」という話をしています。

*レバレッジ=テコの原理

 

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